ハーブ・ブロッコリーなどの青果物・水素水サーバー・電解水のことなら株式会社グリーンアース|Green Earthへ。

いいものだけを世界から Green Earth Corporation
私どもGreen Earth|グリーンアースは豊富なネットワークを使い世界各国の新鮮な野菜・果物を 輸入、販売する仕事をしています。
お客様の業務内容に合った食材のご提供をさせていただきます。 
japan export fruit Greeting from the president. (for English)
※ 欠品率が高い。
※ 仕入れ価格の変動が激しく、安定した利益が作れない
※ 万が一の問題が発生した際のトレースが追えない
※ 食品の安全性への不安
食材の特色
輸入食材の特色 国産食材の特色
※産地が海外の為、日本向けに輸入する規格、
 品質の指導が必要。
※シーズンを問わず商材提案が出来る為、定番メニューを
 組みやすい。
※産地収穫から納品までにある程度の日数があるので
 欠品の可能性が低い。(産地状況の把握と対応)
※産地からの供給が不安定になっても価格が国産のように
急激な大幅変動はしない。
※産地が国内の為、食品に対する安全性への意識が同じで
不安が少ない。
※輸入とは逆にシーズンがある商品がある為、旬の提案が
出来る。
※産地が海外に比べ小さいので天候災害等が発生した際、
極端に供給が不安定になる。
※供給が減った際に数量とは別に、価格変動が10倍以上
変動する場合がある。
食料自給率に伴う食材の供給
現在の日本の食の環境は国産農家の高齢化、卸売価格の下落等の原因で自給率が40%を下回りました。その為、日本は現在、
先進国中最大の食料品輸入国であり、今後も自給率は下がる可能性が懸念されております。
小さな国日本では、天候次第で供給が不安定になったり、毎年のように食材が不足し一部の食材が値上がりしたりし、一般家庭はもとより
飲食店経営において、多大な経営被害をもたらしていることが現状です。
そうした状況の中で原油高等に伴うコストアップであらゆる物の価格が高騰をしはじめ、世界の工場と言われる中国ですら生産国から消費国への転換を始めています。
すでに関係各国の農家では日本への輸出を念頭に高品質化と安全性に力を注いでおります。
その時代の中でGreen Earth|グリーンアースでは世界各国からお客様に安心してお取引いただける食材を選び抜き提供してゆきます。
コンセプト
私どもGreen Earth|グリーンアースは世界各地からの生鮮青果物・食料品を輸入、販売する仕事をしています。弊社の業務は流通業ではなくサービス業をイメージしてお客様のベストパートナーになれる事を目指し、日本の食を「飽食ではなく豊食に」をコンセプトに日々業務に励んでおります。
お知らせ
2015年1月 電解水生成機、水素水サーバーの販売を始めました。 >>メーカーのHPはこちら >>詳しくはこちら
2015年9月 環境事業部商品案内ページにてキャンペーンを開始致しました。 >>詳しくはこちら
2015年9月 奄美大島産マンゴーの販売は終了致しました。
2016年7月 奄美大島産マンゴー販売開始です。出荷は7/20~ 詳しくはこちら>>